若手・新入社員のコンプライアンス研修

コンプライアンス研修  >  

階層別・部門別の研修テーマ  >  

若手・新入社員のコンプライアンス

若手・新入社員の
 コンプライアンス研修
 New Employees

若手・新入社員のコンプライアンス研修

若手・新入社員のための研修テーマ

研修の目的

若手社員・新入社員に対する研修の目的は、一刻も早く即戦力となる人材を育成することです。若手社員・新入社員 に対する研修では、単に社会人や会社員としての基本的なルールを教えるだけにとどまらず、若手社員・新入社員の 持っている優れた能力を、いかにして伸ばしていくかという観点が重要になります。

当事務所のコンプライアンス研修では、このような階層別の特性も踏まえながら、若手社員・新入社員に必要となる 法律知識を分かりやすく解説するカリキュラムをご提供していきたいと考えております。

研修対象者

若手社員、新入社員、採用内定者など

階層別・部門別研修テーマ

研修のポイント

ポイント1.社会人のコンプライアンス

若手社員や新入社員にとって、コンプライアンス研修は、社会人として の基礎を身につける重要な機会といえます。職場内において、法律や 服務規律、情報管理などのルールを遵守することはもちろん、職場外 においても、飲酒運転の厳禁など、社会人として守るべきルールにつ いて、あらためて意識の徹底をはかることが大切です。

ポイント2.ビジネス法の基礎知識

若手社員や新入社員を対象とした研修では、仕事の基礎知識を習得 することが目的となります。ビジネスに必要となる法律や契約につい て、早い段階から基礎的な知識や考え方を身につけることは、コンプ ライアンスの面だけでなく、若手社員や新入社員が、将来にわたって 仕事を行っていく上でも、大きなプラスになると考えられます。

ポイント3.情報分野での能力を伸ばす

若手・新入社員は、デジタル世代と言われ、インターネットを中心とす る情報活用の分野で、高い能力を有していることが多くなっています。 そのため、研修により、情報セキュリティや知的財産等に関する法律 知識を身につけることにより、これらの分野で、近い将来、即戦力とし て活躍してくれることが期待できるといえます。

←中堅・一般社員のコンプライアンス研修へ

総務・法務部門のコンプライアンス研修へ→